東北大学グローバルCOE 支倉フェローシップ
支倉フェローシップ
支倉フェローシップは、国際的視野と果敢なチャレンジ精神を持った人材を育成するための、国際的教育研究支援基金です。グローバルCOEに所属する大学院生や研究員は、海外連携大学への短期留学や、国際会議への発表や出席に対して経済的支援を受けることができます。また、海外から東北大に短期・中期で滞在して研究を行うことに対しても、経済的な支援を受けることができます。
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H19年度 支倉フェローシップ実績例
派 遣 14名
- 米・サンディエゴで開催された北米神経科学会で9名が発表しました。
- 米・コロラド州で開催されたキーストーンミーティングに参加しました。
- イタリアで開催されたGordon Reseach Conferences 2008に参加しました。
- オランダ・アムステルダム自由大学で共同研究しました。
招 聘 6名
- 国
- 機 関
- インド
- タタ研究所
- アメリカ
- テキサス大学サウスウエスタン医学研究センター
- ノルウェー
- オスロ大学医学部
- アメリカ
- ニューヨーク・スローンケタリング研究所
- アメリカ
- サンディエゴ・ソーク研究所
- 中国
- Vital Bridge Inc.
- フランス
- 国立科学院/ブルゴーニュ大学
東北大学大学院医学系研究科大隅教授研究室にインド・タタ研究所より招聘されたAshwin Shankar Shetty氏。彼はまだ博士課程の学生である。
